2024年大河ドラマの主人公・紫式部ゆかりの地として注目を集めた石山寺からほど近い滋賀大学大津キャンパスで昨年12月8日、「サイエンスアゴラin滋賀『どうなる?どうする!?教育DX』」が開催された。教育分野にもデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が押し寄せる一方で、課題も多い。未来の教育はどうなるのか。近江の人々が培ってきた「三方よし」をヒントに、「実践編」「俯瞰(ふかん)編」として活発な議論が交わされた。
広告ブロックが検出された!
このサイトは存続するために広告に依存しています。 私たちをサポートするために、ブラウザ内の広告ブロックを無効にすることを検討してください。 ありがとうございます!