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函館市熱帯植物園でサルの温泉入浴始まる

北海道新聞 2 月 前
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函館市熱帯植物園(函館市湯川町)で1日、恒例のサルの温泉入浴が始まった。この日は気温が高めで温泉に浸かるサルは少なかったが、お湯の近くでエサを食べるなどくつろいだ様子を見せ、訪れた観光客を楽しませていた。  入浴は同園が開園した翌年の1971年から毎冬実施。サル山の下の湯船に湯の川温泉から湯を引き、飼育員が41・5度に調節している。サルは現在34匹おり、お湯を手で触ったり、湯船の近くに立ってエサをねだったりしていた。
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