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【闘病】「全身性エリテマトーデス」になり視力を失う… じつは『命』も危なかった

メディカルドキュメント 3 月 前
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2人目出産後、風邪をきっかけに全身性エリテマトーデス(SLE)が判明し、即入院となった中林さん。当時の記憶もほとんどないほど重症で、目が見えづらくなり、長期入院に不安を覚えました。5年後の再燃時には命の危険を告げられ、ステロイドの大量投与を経て、合併症の特発性大腿骨頭壊死症も発症。人工股関節の手術を受けました。視力低下や筋力低下に苦しみながら、難病と共に生きる中林さんの壮絶な軌跡を紹介します。

※本記事は、個人の感想・体験に基づいた内容となっています。2022年1月取材。